浅草軒分店 02

今日は餃子屋さんのハシゴです。休日にちょいとドライブなので、第一候補のカネ蔵さんが休みだったら、こっちに行こうと思っていました。カネ蔵さんは休みではなかったのですが、ゴハンが売り切れで、その瞬間、よっしゃハシゴだ!となったわけです。実は、ここは10年ほど前に地元静岡新聞社が出版した「餃子伝説」で紹介されている県内の75店のひとつです。この本には県西部の店が10店以上紹介されているので、探検リストに加えさせていただきました。

浜松餃子探検シリーズ (単なるエントリー順で、評価・ランキングではありません)



カネ蔵 04

前日、あっちこっちして、久しぶりの午前様で、お昼になってもお腹が減りません(二日酔いではない)。おやつの時間が近くなり、さすがに小腹が減ってきて、前々から気になっていたsunboy家御用達の餃子屋さんに行ってみることにしました。ここは持ち帰りがメインで、閉店が19時(日曜は16時)と早いので、サラリーマンな僕は休日じゃないと行けません。

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Solo Alfa Sei

Solo Alfa Sei - イタリアの美と興奮

奥山清行の「フェラーリと鉄瓶」を読んでから、イタリア車、特にフェラーリとアルファロメオが気になって仕方がありません。イタ車は壊れやすいんじゃなくて、手作りな部分が多く、クルマのように部品点数が多い工業製品は、乗りながら細かな調整をして、やっと完成車になるだとイメージが変わりました。そう考え出すと、デザインであるとか、走りであるとか、ポリシーであるとかが、急に前面に出てきて、すごく心魅かれます。

「アルファロメオ(Alfa)だけ(Solo) 6号(Sei)」と言う、そのまんまの本。1号が2000年12月発売だから、大体1年に1度の発売です。この号は、「アルファ・スパイダーの美貌に迫る」、「アルファ歴代6気筒モデルの進化を辿る」と言う2つの特集が組まれていて、特に「奥山清行が語るスパイダーのスタイリングの変遷」の写真を見ながら文章を読むと、う〜んと唸ってしまいます。ボディの部分部分をクローズアップした写真は、どれも美しい。トランク周りなどは、本当に惚れ惚れします。表紙の写真でも、両サイドが盛り上がり、お尻がピョンと上がってるのが分かりますよね、ね

(600万円オーバーのオープン2シーター・・・ 夢のまた夢だな



ハァーミットドルフィン 09

2、3年前に友人が企画したビートルズの弾き語りをする小松陽介のライブを見に行ったのがきっかけで知ったジャズバー「ハァーミットドルフィン」。ライブをやったり、良い音でゆったり音楽を聴きながら酒が飲める店が浜松にもあるんだと安心し、思い出したように時々寄らせてもらいます。仲良しの取引先さんが常連(山○さん、横浜で元気してますか!?)だったり、マスターとは同い年で知ってる奴がボロボロ出てきたり、ご近所さんだし。(世の中狭いのか、僕が顔が広いのかオーディオ好きさんと行ってマスターのコダワリにビックリしたり、かなり控えめな口調・物腰だけど、実はかなり頼りになるオヤジです。

・・・ってことで、リオ・カーニバルショー2007で久しぶりに街へ呑みに出たことだし、教えてもらいたいこともあったので、千鳥足でハーミットドルフィンへ行って来ました。



リオ・カーニバル 17

今年もホテルコンコルド浜松の夏のイベントに行ってきました。会場に響く怒涛のリズム!情熱のダンス!そして、飲み放題のビールで盛り上がってきました。メンバーは社会人になりたての頃、バーベキュー、クリスマスパーティ、スキーツアーを企画した遊びのクラブの大切な仲間たちです。そのTailCulbは結束力、企画力、実行力があって、数回やったパーティは最大で150名、スキーツアーも大型バス・ペンションの貸切です。ん?何か今も同じようなこと、やってますね、僕




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