むつぎく03

浜松餃子の第2弾は「むつぎく」です。(第1弾は 強子きよ

(追記:「むつぎくの餃子が美味い」と言う口コミは、こちらのむつ菊です)

餃子は注文をもらってから、その場で包んで焼いてくれます。にんにくも、油も、控えめ。中の具は細かく刻んでありますが、サクサクしてて、さっぱり系で美味しかったです。

浜松餃子探検シリーズ (単なるエントリー順で、評価・ランキングではありません)



アイストレッチ

かなり目が悪い。近眼じゃなくて、老眼 ほぼ1日中パソコンに向かっている仕事で、遠近両用メガネではパソコンの画面がぼやけるようになり、中近両用メガネと遠距離専用メガネを併用するほど。

今まで使ってたロートジーフリーがなくなり、今度はキターッ!にしようとドラッグストアに行くと、「コリかたまった目の筋肉に」、「働くピント調整筋にダイレクト作用」の文字が飛び込んで、買ってしまった。

使ってみるとこれがバカ良い 良く見えるし、かすんだりしない。発売されて4年、もっと早く知っていればと思ってしまうほど

(凝り固まった頭に効く目薬はないのかなぁ〜)




ルネ・ラリック 光への軌跡

20世紀の巨人 - 芸術とデザイン」でも紹介されているルネ・ラリックの作品集です。ガラス工芸品は、グラスや花瓶など、比較的身近なものですが、ラリックのそれは本当に美しい。

表紙の花瓶は、成田光子さんが個人のコレクションを展示している滋賀県:成田美術館の「バッカスの巫女」。本書の解説を転載すると「裸婦の輪舞を厚いレリーフで表した花瓶。陶酔の表情で踊りに熱中する10人の踊り子たちは、それぞれ異なるポーズで表現され、まるで回転しているかのように見える。古代神殿の破風彫刻を連想させる表現と、硬質なガラスの冷たさを感じさせない仕上がりが見事。」

また、この花瓶に使われているのはオパルセント・ガラスで、「反射光ではクールなブルー、光を透すとオレンジ色に変化する半透明の乳白色、薄地の部分は透明に近い多様な表情をもつ不思議なガラスです。1925年頃からラリックが用い、アール・デコ期に大流行しました。」と解説されています。この表紙は反射光ですが、本書の中には見開きで、反射光と透過光で両方で撮影比較されたページもあり、心魅かれました。



サウンドとリズム09

ゲロッパ!ジェームス・ブラウンは黒人のヒーロー

名曲は歌い継がれ、僕たちの心に響いていくけど、その歌が最初に世に出た背景や、歌手の名前や顔がつながっていくと、なおさら響きも深まる。1950年代生まれの僕が、時代と共に聞いた歌は1970年代以降のものだから、このDVDはとても興味深く見ることができた。



ブログを再開して2ヶ月が経ったので、アクセス分析をしてみました。驚いたのは、検索キーワードのベスト10。

 

1八代304
2まんま亭30
3車検24
4FTP18
5たえぞ〜15
5grizzly15
5サラリーマン川柳15
8大仏あんぱん14
8ハクビシン14
10メガーヌ13



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