20世紀の巨人 - スターとシンボル

マリリン・モンロー

マリリン・モンローが分かる年代って、いくつくらいまでなんでしょうか?

実際のところ、僕もモンロー・ウォークと言う歌は知っていても、モンロー・ウォークがどういう歩き方なのかは分かりません。20世紀の映画の発達と共に生まれたスターは、実に、美しく、かわいく、そして、セクシーで、それが瞬間瞬間の表情で変わっていくのが、素晴らしいと思いました。今のように、メディアが発達していなかった時代は、本当に雲の上の星(スター)だったんでしょうね。



20世紀の巨人 偉人列伝 - スターとシンボル

僕としては、イングリッド・バーグマンが紹介されていないのが、非常に不満です。
「カサブランカ」や「誰が為に鐘は鳴る」に出演しているバーグマンはグッと来るのに。

グレタ・ガルボ

グレタ・ガルボ 1905年〜1990年

マレーネ・ディートリッヒ

マレーネ・ディートリッヒ 1901年〜1992年

オードリー・ヘプバーン

オードリー・ヘプバーン 1929年〜1993年

リタ・ヘイワース

リタ・ヘイワース 1918年〜1987年

グレース・ケリー

グレース・ケリー 1929年〜1982年

マリリン・モンロー

マリリン・モンロー 1926年〜1962年

ソフィア・ローレン

ソフィア・ローレン 1934年〜



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この記事へのコメント

1. Art-Foodsさん
ムカシ、ユーミンが荒井由美だった時代
他のミュージシャンへの詩を提供する時に使っていたネームが
「呉田軽穂」(字は違ってないと思いますが)
彼女もアコガレてたんでしょうね…。
2. Nojeeさん
「荒井由実」でWikipediaしたら、字はバッチリ合ってました。ユーミンと言うと「中央フリーウェイ」や「あの日に帰りたい」がパッと浮かびますが、特に前者の歌詞はすごいなぁと思いました。

グレタ・ガルボやマレーネ・ディートリッヒには、すごく時代を感じますね。

意外だったのは、モナコ公国の王妃グレース・ケリーが若いときは、めちゃめちゃカワイかったんだぁ〜と思いました

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