チャリ通の味方、大型フラッシングライト

とある日のチャリ通で帰る途中、前方50m、いや100mくらい先かな、かなり明るく点滅する赤い光が見えました。やたら大きく目立って光っていたので、何だろう?と思いながら近づいていくと、MTBのリアに付けられたフラッシングライトでした。
こりゃ良い!
早速購入し、取り付けてみました。どこかのブログ(忘れました 陳謝)にも書かれていましたが、クルマが避け方が大きくなったような気がしますし、ドライバーも何だろうと思うのでしょう、何度かパッシングされました。思うに、通常のフラッシングライトでは小さすぎて、気づいてないのかもしれませんね。
今まで、雨の日と夜間は自転車に乗らないと決めていましたが、チャリ通だから、夜乗らないわけにはいきません。大きくて若干重たいとしても、安全には変えられません。
チャリ通には必須!
と言っても、過言じゃないっす


たて、よこ、どちらでも、角度の調整もできます。光り方が4種類ありますが、やはり5個のLEDが同時に点滅するモードが一番目立って良いです。

以前のものと大きさの違いが歴然です。バッチリ光るのはレンズ形状になっているカバーの効果があるんでしょうね。
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