いかぁ〜ん、NAVI CARS 9月号、思わずポチッとやってしまった。

NAVI CARS
NAVI CARS (ナビカーズ) 2016年09月号 (amazon Kindle版)

いまだにfacebookが良く分からない頭が固い僕ですが、、、

洗車でGOだとぉ〜、しかも、ルーテシアじゃないか

ルーテシア乗りで、洗車部な僕は当然・速攻でポチっと



NAVI CARS

ガ〜ン

記事は4ページだけ、しかも、基本中の基本。やられた

でも、参考になったのは、「粘土は細かくすすぎながら、練りこんで常に綺麗な面で作業しよう。」ってとこ。そっか、ジョロで水を流しながら、ネンドクリーナーでボディーをなでて、折り込みながら常にキレイな面で作業していましたが、折り込む前にネンドの使った面をシャワーですすぐことはしてませんでした。次回から早速やります!キッパリ

SurLusterSurLuster (シュアラスター) ネンドクリーナー ソフト (amazon)

日々の洗車はカーシャンプーで土ぼこりを落とし、3カ月に1度はネンドクリーナーで鉄粉を取って、スピリットクリーナーで水アカ取りが、洗車部の必勝パターン。

ネンドクリーナーを使ったことがない、ハイ、そこのあなた!(意外に多い)

施工は超簡単、ボディから鉄粉が取れてツルツル目からウロコが落ちてキラキラ


追記:

いつも貴重な情報をコメントくれる黄色眼鏡さんが書いてくれたリンク先。ライブドアブログはコメント内のリンクは自動的に飛ばないので、下記に列記しました。みなさんも参考にしてください♪



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この記事へのコメント

1. 黄色眼鏡さん
今はプロにお任せなので、自分で鉄粉取りすることはなくなりましたが、かつてはマニアックな製品で施工してました(笑)

http://www.legarage.jp/shop/user_data/griotsgarage_cray.php
2. Nojeeさん
黄色眼鏡さん、
コメントありがとうございます。

それにしても、また、マニアックな!
そもそも、どうやって見つけてくるんですか?
3. 黄色眼鏡さん
ネットサーフィンをして見つけます。そういう嗅覚は人よりも優れているようです(笑)。

そういや内装の保護は何かなされていますか?ルノーは経年劣化でペタペタになると聞いています。メガーヌRSは出来れば長く乗りたいので(少なくとも10年)、紫外線保護剤を塗った上でサンシェードでフロント3面をガードしています。効果のほどは如何に?

http://frenchgsbt.exblog.jp/21047078
http://www.legarage.jp/shop/products/detail/567
http://www.303products.jp/protectant.html
4. Nojeeさん
黄色眼鏡さん、鼻が利きすぎですよ!(爆)

メガーヌ2前期型(本革仕様)を4年で廃車
メガーヌ2後期型(1.6MT)を9年
乗りましたが、リンク先の記事のようにダッシュボードのベタベタになったことはありませんし、黄色眼鏡さんの黄色眼鏡はメガーヌ3RSですから問題ないのでは、、、

そもそも、ベタベタになったのはルノー5(サンク)ですよね。その記事が書かれたのが2013年9月、その時点で新車登録から12年ってことは2001年モデル、、、ん?Wikipediaを見たら第二世代(シュペール5)は1980年代のクルマってことは中古で並行輸入されたのかも、だとすると生産されて20年以上です。

黄色眼鏡さんが黄色眼鏡に20年以上乗るつもりなら気にする必要はありますが、いかがなものでしょうか?
5. inuapoさん
5 ルーテシアが表紙とはソソりますね(^^)
内容は今一歩だとしても何だか貴重なので惹かれます笑。ちょっと探してみます!
6. 黄色眼鏡さん
ベタベタにならないのが一番ですよね。ルーテシア2やアヴァンタイムの内装ベタベタ修理(再塗装)の話があるということは気に入って乗っているユーザーが居るということの証明でもあります。

20年後はちょっとわかりませんが、他に欲しいクルマがない場合は乗り続けている可能性もありますねぇ(笑)

7. Nojeeさん
inuapoさん、
コメントありがとうございます。

そうなんですよ〜、僕も表紙なのかと思ったのですが、何と4ページのうちの見開き2めーじがルーテシアの写真なんですね。

残り2ページは基本中の基本ですが、シュアラスターが推奨するカーウォッシュマイスターの手順と同じなので、知っていて損はない内容です。
8. Nojeeさん
黄色眼鏡さん、
コメントありがとうございます。

フランス車に長く乗るのは下取り価格が極端に安いと言うこともありますが、長く乗り続けたくなる乗り味などの魅力があるのは確かです。

僕も新しいクルマが欲しくなっても、よほど気に入ったクルマでないと、その時に乗ってるクルマを手放したくない気持ちが大きいです。

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