洗車用ウォッシンググローブの毛皮が破れたぁ T.T

WashingGlove

今回の写真はあまりキレイなものではありませんが、お許しください。

シャンプー洗車+コーティングを終え、シュアラスターの洗車用ウォッシンググローブ(旧型S-71)を水洗いしていたら、毛皮が破れているのを発見!


WashingGlove

角度を変え、ズームアップしてみました。

専門用語では、毛皮の1番上の面を銀面、それが破れることを銀割れと言い、毛皮は2層構造になっていて、1層目だけが破れています。

今年4/16に甲府までカーウォッシュマイスターの講習会へ行って良いなぁと思って、新旧両方の洗車用ウォッシンググローブを買って、先にムートンそのままのこの旧型を使っています。まだ使っていない新型(S-91)は子羊の毛を刈って布地に植毛してあるので、少なくとも銀割れは起きないと思うので、これから買われる方には他にも改良されている新型がおススメです。

4ヶ月で破れてしまいましたが、3台のクルマを1ヶ月で3、4回はシャンプー洗車(しかも1回に2度)して、そのたびに水洗いして、日陰干しして、50回以上使っているので、月に2回程度のペースで洗車する方なら2年は使えそうですね。

なお、これだけで捨ててしまうのはもったいないので、皮用接着剤を買ってきて修理しようと思っています



小ネタ、裏ネタ、各種活動日誌をFacebookに投稿中です♪

トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
非公開なので、ぜひ♪
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 

Copyright 2007-2017 Nojee, All rights reserved.