ルーテシア、黄色LEDフォグランプでプチドレスアップ (第6弾)

PHILIPS
PHILIPS フィリップス 黄色LEDフォグバルブ 2700K H8/H11/H16対応 車検対応 3年保証 (amazon)

買ったのはコレ。

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標準のフォグ(以下、交換前)

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買ったフォグ(以下、交換後)

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箱の裏面。

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実はフォグってリアフォグ同様に、フロントフォグも対向車が認識しやすいために点灯するものだと思ってたら、本当は雨や霧の時の視界確保が目的だったんですね


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で、夕方にフォグだけ点灯してみました。黄色はオシャレです。

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さらに、夜になって、、、ふむふむ。

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そして、夜になって、白色LEDスモールランプ、白色HID(キセノン)ヘッドランプ、そして、黄色LEDフォグランプを全灯してみました。うん、見た目は良い感じ。

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別の角度からも。


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交換前、ヘッドライトのみ。

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交換後、ヘッドライトのみ。、、、って同じに決まっていますが、撮影日時が違うし、iPhoneで撮ったままの写真を明るさ・色合いの調整をしていないので、比較のためです。う〜ん、ちょっと色合いが違いますが、明るさはほぼ一緒なので、良しとしましょう。

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交換前、フォグライトのみ。

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交換後、フォグランプのみ。交換前の標準のフォグに比べれば明るいです。

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交換前、ヘッドライト+フォグランプ

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交換後、ヘッドライト+フォグランプ

どうでしょうか?

やばっ、今日はルーテシア4オフ。集合場所まで余裕を見て3時間だから、シャワーして支度して行かねば!

ってことで、続きは帰宅してからです。雨の中のドライブ。楽しんできます♪


追記:

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ルーテシア4オフ会の連載を優先したため、途中になっていたプチドレスアップ第6段なイエロー(黄色)LEDフォグランプの続きです。

点灯時は黄色ですが、消灯時はオレンジに見えるのがプチドレスアップ(要するに自己満足)の重要なポイント♪

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メンテナンスのためにジャッキアップされていたルノー浜松さんが発売当初から試乗・代車で使用しているルーテシアINTENSに標準装備な白色ハロゲンフォグランプです。

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オプションアクセサリーの白色LEDフォグランプはめちゃ高いなぁと思ったら、灯体アッセンブリーも交換するため、、、何が違うんだろう?

FogLamp

僕のルーテシアZEN0.9Tをジャッキアップした画像で、下が前方です。

FogLamp

ズームインしたフォグランプ部分。

FogLamp

別の写真でさらにズームイン。ルーテシアのフォグランプはH16指定で、購入したフィリップスの黄色LEDフォグバルブ(amazon)がH8/H11/H16対応となっているのは装着するツメの形がそれぞれ違い、3種類に対応することで汎用性を高めているようです。

実際にフォグランプの抜き差しを体験させてもらいました。フォグランプ本体は時計の反対回りに45度くらい回して引き抜くだけで外れます。ケーブルのソケットは引き抜くだけ。装着は単純に逆の手順です。汎用品のためケーブルが長めなので、写真のように結束バンドで固定した方が良いとのこと。

FogLamp

ん?INTENSには三角のカバーが付いています。INTENSやGTでも、ランニングチェンジでカバーが付いてたり付いてなかったりするようですが、少なくともZENには付いていませんが、まぁ、付いてなくても問題はないようなので、気にするのはやめましょう

FogLamp

三角のカバーはこんな感じ。

こんなに詳しく説明しちゃったらDIYできそうだけど、良いの?ブログに載せちゃうよ!ってメカニック(サービス)のTさんに聞いたら、問題ないでしょう♪って、、、まぁ、フォグランプのバルブ交換のみなら工賃は、エッ、そんなに安いの?って金額でしたし、整備工場のように高くジャッキアップする設備なんて持っていないのがフツーだから、僕のように自分でヤル気のない方は持ち込みで取り付けをお願いできるかディーラーさんに確認してみてください♪


FogLamp

最近のベンツはいつもの位置にフォグランプが付いていません。年に数回集まる、とある異業種交流会(と言っても会員は20名足らずで、ほぼ単なる飲み会)で静岡県西部では最大のベンツディーラーの社長もメンバー(単なる飲み友達)なので、聞いてみたら、それはですね♪と詳しく説明してくれて、要するにいつものフォグランプは必要ないとのこと(って言うか、酔っぱらってて忘れてしまいました。ゴメンね、〇ちゃん)。

配光モードを自動で切り替えるLEDインテリジェントライトシステム

すべてのライトにLEDを使用したLEDハイパフォーマンスヘッドライトをベースに、走行状況や天候に応じて最適なモードを自動で選択するインテリジェントライトシステム。カントリーモード、アクティブライトシステム、ハイウェイモード、フォグランプ強化機能、コーナリングライトの5つのモードが、様々なシーンに応じて照射範囲を大幅に拡大することで良好な視界を確保し、ドライバーの安全運転をサポートします。 さらに、夜間にリモコンキーでドアを開錠すると、車幅灯が約3秒間青く点灯し先進的な雰囲気を演出する、カミングホームファンクションも採用しました。

  • カントリーモード
    ロービームでの走行時、対向車線側を広く明るく照らすことで、歩行者などを素早く発見できます。
  • アクティブライトシステム
    コーナーリング時に、ステアリングを切る角度と車速に応じて、ステアリングを切った方向をより明るく照射。進行方向の視認性を高めます。
  • ハイウェイモード
    高速走行時にロービームの照射範囲を2段階で拡大。より遠くまでの視界を確保します。
  • フォグランプ強化機能
    幅広い配光によって悪天候時の視界を確保するとともに眩しさも軽減します。
  • コーナリングライト
    交差点などでの右左折時に、ステアリングを切ったりウインカーを点灯させると、進行方向内側の路面を広く照らして、視認性を高めます。

さすが、プレミアムカーは違います!


追記


西伊豆スカイラインのトンネルで黄色フォグランプの視界確保をチェック (49秒)

ドライブレコーダーの録画の方が目線より視野が高いので、参考程度で。



2016年10月09日コメント(0)ルーテシア

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