空いろ500さん、AZZURRAからSへ乗り換える♪

500S

ブログにコメントをくれる空いろ500さん、実は我が家全員がお世話になっている方で、左の空いろ500が今年12月に7年目の車検で500Sを物色しているところ、僕の親友の・・・な500Sオーナーさんがやむを得ず(と言っても良い話で)手放すことになって、この日は親友と僕が同席し、初のご対面です♪


500S

両方とも標準のままですが、並べると違いますね。

500S

500 AZZURRA アッズーラ 限定300台 2010/6/23発売 税込234万円

イタリア・ナショナルサッカーチームと同じ「ブルーヴォラーレ」とよばれる薄青色の外装色と500で「スタート&ストップ」システムを初搭載限定車。特別装備は上級グレードのラウンジに専用ボディーカラー、クローム仕上げドアミラー、リアプライバシーガラス、フロントフォグランプ、フルオートエアコン、アイドリングストップシステム、リアパーキングセンサー。

発売当時、ツインエアー登場後に標準色となった水色(ブルーヴォラーレ)とドアミラー・グリル・バンパーのクロームメッキでノスタルジックさを演出してオシャレさ抜群でした!

AZZURRA

すでにネットにこんな値段で載ってます。なかなかの値段だなぁ。スゴッ。

500S

2015年(平成27年)11月、走行距離7,009km、事故歴・修理歴なし、めちゃキレイ!

  • web Sportiva > 【新車のツボ97】 フィアット500S 試乗レポート
    シツコイようだが、500Sは客観的にいえば特別な500ではない。でも、ホンの些細なちがいで、走りのツボ度がこれだけビンビンに跳ね上がるのだから、クルマは面白い。
  • webCG > 強烈な個性は今なお健在?ツインエア+5MTの「フィアット500S」で確かめた。
    エコスイッチを切ってスポーツモードに。これまで抑えていたパワーがふわ〜っと外へ飛び出すようにあふれ、脱力感にも似た解放感に包まれます。初めてハンドルを握ったころの貧弱な走りから考えると、ものすごくしっかり走れるようになっている。かといってドイツ車のような完璧過ぎるほどの安定感があるわけじゃない。ほんの少し危うさを残したヌケ感のある走りだからこそ、リゾート気分も味わえる。
    風切り音はシトロエンC3と比べたら大きいし、ロードノイズも加わって車内に音がこもる感じはあるものの、「だから何よ?」 ツインエアエンジンが出たばかりの頃と比べると、ドコドコという音と振動はかなり抑えられていると感じますが、それも正常進化なんでしょう。個人的には少し薄味になったな、という印象ですが、それを差し引いても、ほかのクルマたちがどんどん無味無臭になっていくなかで、強烈な個性を持ったクルマであることに違いはありません。
  • Response.jp > フィアット 500S 900km試乗 「あばたもえくぼ」と思わせる色褪せない魅力
    ハードウェアのインプレッションはまあ、こんなところである。が、このクルマはこと、ハードウェアを云々しても仕方がないクルマなのだと感じたのも確かだ。500Sをエコカーという理由で購入するカスタマーはほとんどいまい。購入動機の大半は、形や内装が可愛い、イタリアのコンパクトに乗ってみたい、変わったパワートレインを楽しみたいといったものであろう。
    そこへもって、「低速ではアンジュレーションやハーシュネスの受け入れにちょっと難があるよ」「リアシートが狭いよ」「ツインエア+5速MTをスムーズに走らせるのにはコツがいるよ」などとネガティブ要素を挙げてみたところで、ほしい人にとっては耳を貸す価値もない情報でしかないことだろう。
  • 株式会社0 社長ブログもどき > 2015年モデル FIAT 500S試乗 マイナー前とは・・・
    FIAT 500Sのマイナーチェンジ後となる2015年モデルに試乗しました。マイナー前のモデルは、思わずニヤツキましたが、コイツは・・・いつもの通り、結論から。
    少し出来の悪い実用車。 ※ヴィッツなどとの比較なら、遙かに良いとも・・・
    デザインに拘りが無いのなら、3代目MINI ONEの方が幸せになれます。※契約しました。現在船上移動中。
    なお、TFTメータークラスター非装着の以前のモデルなら別の話です。あちらは、中古車としての購入の検討の価値あり。2013年モデルの500Sの楽しさを100とすると、2015年モデルは20というイメージです。
  • FIAT(フィアット) > FIAT 500S(チンクエチェント エス) マイナーチェンジ後の限定車 完売
  • Wikipedia > フィアット500 (2007年)
    2010年6月にはサッカーイタリア代表と同じ“ブルーヴォラーレ”とよばれる薄青色の外装色とSTART&STOPシステムを施したAZZURRA(アッズーラ: 青)を発売した。
    2014年9月30日、「FIAT 500S」の仕様変更。フィアットブランドとしては初めて「TFTメータークラスター」を採用しつつも、価格を旧モデルと同額にしている。また、カラーはブルーがこれまでのフットルースブルーからブルーイタリー(500S専用色)に変更になる。
  • Wikipedia > フィアット500 (初代と2代目)

500S

しかも、オプションのドライブレコーダー、取付け用の枠と工賃だけで11万円かかるビルトインナビまで付いてます!元オーナーも走り屋さんじゃない(って言うかカワイイ♪)し、親友と僕の仲介手数料もないし、もう最高!

これだけ褒めておけば試乗させてくれるかな♪?



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この記事へのコメント

1. 訳あって代車生活さん
Nojeeさん、こんばんは

訳あって代車生活…もとい
空いろ(だった)500 です

Nojeeさん、、、反則ですよ
日々の生活に追われ、実感が湧かないと思いつつ、手続きの準備を始めながらも、後いくつ寝ると…なんてワクワクし始めた所なのに
これじゃ、ニヤニヤしちゃうじゃありませんか‼︎
でも、どちらの500も褒められた気がして嬉しいです❤︎
2. Nojeeさん
訳あって代車生活…もとい、空いろ(だった)500さん、
こめんとありがとうございます。

僕が反則ですか?だって「訳あって代車生活!?」なんてコメントくれたから、あぁ、もう載せて良いんだと思ってしまいました。まぁ、もう代車生活だし、もうすぐ500S(でしたよね?)になるから、、、

試乗、よろしくお願いします。ワクワク♪

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