気になるハッチバック、Mercedes、TOYOTA、VW、そして、

Mercedes

メーターフードがなくなり、タブレットが2個並んだだけって言えばそれだけですが、新型メルセデス・ベンツAクラスの内装全体で醸し出す近未来感はハンパないです


Mercedes

厳(いか)つさ、スゴッ!

Mercedes

丸いお尻がトレンドなんですかねぇ。

非プレミアムなブランドのBセグメントに来るのはまだ先ですね、ほっ

Mercedes

音声以外にも、ハンドル、タブレット、タッチパッドで操作できるようで、意外にスイッチがいっぱい

僕のルーテシアは左レバーがライトとウィンカー、ハンドルにクルーズコントロール(もちろん、アダプティブじゃないですよぉ)、右レバーがワイパー、その奥のサテライトスイッチでオーディオ、センタークラスターパネルにエアコン(マニュアルですぅ)。でも、ジジイには充分。


Mercedes A-Class (2018) The Most High-Tech Hatchback Ever?

右のタブレットに向かってしゃべってて、クスッって笑ったのは僕だけ


TOYOTA

自動ブリッピングする6速MT「iMT」、めっちゃ興味があります!

トム先生のオーバルスクールの時に、ヒール&トゥはできた方が良いですか?って質問したら、「それはできた方が良いけど、シフトダウンしてそのままクラッチをつなぐと急激に回転数があがるのが気になるなら、クラッチをつなぐ前に少しアクセルを踏めば良いよ。」とアドバイスをされて練習中です。これがブリッピングで、クルマにも負担が少ないようですね。

TOYOTA


【カローラハッチバック(仮称)】All-New COROLLA Hatchback Debut!


VW

去年の東京モーターショー2017で、デビュー前のポロ6を見て、コンサバだけどプレスラインがバチッと効いててカッコいいと思いました。ヨーロッパにあるPolo6/1.0TSI/95PS/5MTが正規輸入されれば乗ってみたいけど、無理かな

VW

フォルクスワーゲンのActive Info Displayで、まだゴルフ以上までのオプションですが、いずれはBセグメントのポロにも付けられるんでしょうね。

VW

カーグラフィック2018年6月号に載ったポロの特集記事の最初のページです。

Bセグメントの王座は奪還できるか。

意味が分からない人に説明すると、Bセグメントの王座はそう、ルノー・ルーテシアです。しかも、最量販エンジンはディーゼルではなく、僕が乗ってる0.9T(Energy TCe90)なんですよ


CLIO

今秋?にモデルチェンジするルーテシア Lutecia(日本以外はクリオ Clio)

Renault UKのサイトを見ると、すでに1.2Tはカタログ落ちして、ガソリンは0.9と0.9T、ディーゼルも1.5Tだけ、さらに、RSもClio R.S.18だけ(かな?)。

待ち遠しいです。って、結局はそういう話



2018年06月05日コメント(0)クルマ | ルーテシア

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