最終の第4弾はついにサブウーファー DIATONE SW-G50!

SoundGarage

来年には還暦の僕にとって、最初で最後の高級カーオーディオ(入門クラスですが)、サブウーファーなし<パワードサブウーファー<コンプリートウーファーボックス<サブウーファーユニットのどれにするか、さんざん悩みました。

サブウーファーを付けられている方たちに試聴させてもらい、サブウーファーなしの現状を聴き続け、サブウーファーありの音を想像できるようになったので、トランクの重量増もありますが、やはりサブウーファーユニットを取り付けることにしました


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今付けているツイーターとウーファーのセットDS-G500と最も相性が良い(であろう)同じダイアトーンのサブウーファーSW-G50、同じくカロッツェリアのデジタルパワーアンプ PRS-D800の3個目、これをきっちり鳴らすボックスをサウンドガレージ浜松さんに作ってもらい、もちろん、ケーブル類もアコースティックハーモニーのパワーケーブルHQP-8zs、RCAケーブルAR1 Helios、スピーカーケーブルA1でそろえました。

あらゆるスピーカーとマッチング

サブウーファー〈SW-G50〉は、あらゆるスピーカーとマッチングして良質な音楽再生を実現できます。SW-G50は入力信号に対して正確に反応し、立ち上がりと立ち下がりの速い高速応答性を持っています。そのためイコライザーによるわずかな補正でもリニアに反応。超低域の音色を自在に制御することで、どのスピーカーシステムと組み合わせても良好にマッチします。音階やリズムがはっきりしない、低音が遅いといった従来のサブウーファーにありがちな不満を一掃します。

サブウーファーSW-G50によって覚醒する2WayスピーカーシステムDS-G500

トゥイーターとウーファーの振動板を、チタンに匹敵する伝搬速度と紙同等の内部損失を持つ「NCV」で統一したDS-G500は、2Wayスピーカーシステムでありながらフルレンジスピーカーのように全再生周波数帯域で質が高く一体感のあるサウンドを再生します。このDS-G500のナチュラルな音質が、サブウーファー〈SW-G50〉を加えることで、さらなる次元の高みへと進化します。すべてのユニットの振動板が「NCV」で統一され、3Way構成でありながら20Hzから80kHzに渡り音色やスピード感が整った、未体験の超広帯域フルレンジサウンドを実現。またDS-G500の低音再生をローカットフィルターで抑制することで、ウーファー帯域の歪が低減し、中高音の質感が飛躍的に向上。まさにDS-G500が持つ最高のパフォーマンスを引き出し、これまでのカーオーディオでは得難かった超広帯域での一体感ある高品位再生を心ゆくまで楽しめます。

僕が最初にDIATONEのスピーカーを選んだ理由は高速応答性で原音再生ができること、そして、サブウーファーを追加すると、ありゃ不思議、中高音が浮き立ってくるからです。

実は注文は8月末、取付けは11月下旬〜12月上旬の予定、楽しみです



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