ルーテシアのカーオーディオ 第4弾 サブウーファーSW-G50

SoundGarage

DIATONE サブウーファー SW-G50の取付けでサウンドガレージ浜松へルーテシアを預けに行き、実物とご対面です!

第4弾としてサブウーファーを検討して3ヶ月、契約して施工待ちが3ヶ月。

早速、脱線しますが、この日は工場内に作業中のクルマが3台あり、どの車のオーナーもカーオーディオ歴10年・20年以上の方らしく、200万・300万以上のセットでバッテリーも複数個、2台はコンテスト参加車両、1台は外観はまったく普通のクルマですが、中はマジか!で、オーナーさんはいないので、お見せできないんが残念です。


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さて、実物にはダイレクター(=カバー)が付いてて、外すとこんな感じ。

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フロントはネットワークレスの2Wayスピーカーシステム+トゥイーター用ダイレクターを購入したのでウーファー用ダイレクターは持っていません。

CarAudio

指向性の強い高音用のトゥイーターはAピラーを外してパテで盛って黒いレザー張りで仕上げもらいましので、音が前から聴こえてくる前方定位がしっかりできています。

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そのおかげで、フロントドアの下に付けたウーファーの音も上に引っ張り上げられてます。こだわるとドアの内側のパネルのスピーカー部分を切り抜いて、バッフルボード(スピーカの台座)も厚くし、ダイレクターを付けたり、付けなかったり、僕なら第5弾になりますが、今のルーテシアはそこまではするつもりはありません、キッパリ。

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持ち上げてみたら、重っ!

フロントドアに埋め込んだウーファー(ダイレクターなし)が1kg弱の970gに対して、このサブウーファーはダイレクターが付いて12.5kgもあり、ワンオフしてもらうボックスを含めると20kgくらいかなぁ。

ネットの記事をいろいろ読みましたが、僕の好みのスピーディで締まった低音のようなので楽しみです。上級者は左右2個のステレオにするようですが、サブウーファーは指向性の低い低音担当で、予算も重量も倍以上なのでモノラル1個にしました。

上記は2012年の記事なのでフロント2wayはDS-G50となっていますが既に廃盤で、いまは僕が買った後継機DS-G500になっています。

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裏までピカピカ。ボックス内で見えないので最初で最後です。よろしくね♪

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スピーカーに付いたホコリを拭き取るのは、ボックスから外してからダイレクターを外さないといけませんが、そこまで神経質にならなくても良いらしい。



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