Rare Tracks Vol.1 & Vol.2 / Average White Band

AWB
Rare Tracks Vol.1: Clover Sessions & More / Average White Band

最近、新譜は定額聴き放題の音楽配信サービス「Amazon Music Unlimited」で聴いていて、すっかり油断している間に聴き放題では聴けない音楽があれこれ。

これは2015年(って4年前じゃん)に発売されたアヴェレージ・ホワイト・バンドの掘り出し音源 第1集です。


AWB

CDタイトルのClover Sessionsって?思われる方もいると思うので、ちょっと引用させていただきます。

ほぉ〜、ビートルズ、ローリング・ストーンズと並ぶイギリスの3大ロックバンドの一つに数えられるザ・フー(The Who)から中古機材を譲り受けてって、デビュー当時は苦労したんですねぇ

なお、収録曲はamazonやTOWER RECORDの商品ページで確認してください。

ちなみにザ・フー、僕が中学生の時はすでにビートルズは解散していて、ザ・フーの方が懐かしかったりします。

AWB
Rare Tracks Vol.2: Single Editions & More / Average White Band

掘り出し音源 第2集は、タイトル通り7インチや12インチのシングル盤レコードを集めてCD化したものです。第1集同様、収録曲はamazonやTOWER RECORDの商品ページで確認してください。

第1集も第2集もポチッとしましたが、第2集の方がヘビロテ中です♪

AWB
AWB: Brand New Best / Average White Band(日本独自企画盤)

日本独自企画のベスト盤も一緒に発売されたので、これから聴いてみようと言う方は、これだけは定額聴き放題の音楽配信サービスで聴けるので、ぜひ!

アベレージ・ホワイト・バンドの各アルバムの簡単な解説は下記で♪

個人的には、デヴィッド・フォスターがプロデュースして珍しくデヴィッド・フォスターっぽさが薄いアルバム「FEEL NO FRET」や稀代のメロディーメーカーダン・ハートマンがプロデュースした「CUPID’S IN FASHION」が好きです



2019年07月06日コメント(0)ミュージック

小ネタ、裏ネタ、各種活動日誌をFacebookに投稿中です♪

この記事にコメントする

名前:
非公開なので、ぜひ♪
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 

Copyright 2007-2020 Nojee, All rights reserved.