欧州サブコンパクト300万台市場 2019年販売TOP20

Clio

昨年2019年にヨーロッパでダントツに一番売れたスーパーミニ(Bセグメント、サブコンパクトは米国の呼称)はルノー・ルーテシアでした。日本でももっと評価されると良いんですけどねぇ


Clio

僕のルーテシア4/ZEN/0.9T/5MTは先月3月に5年目の車検をして、まだまだ乗るつもりですが、何年後かに乗り換えるなら、次もBセグの非力なエンジンを使い切り、老化防止になる3ペダル(MT)の正規ディーラー車が良いので、第一候補はやはりルーテシア5かな。万が一(期待薄ですが)Bセグ/MTが正規ディーラーで買えるならプジョー・208、フォード・フィエスタ、オペル・コルサかな。本当はポロのMTにも乗ってみたいんですけどね。もしルーテシア5/MTが出なかったら(ありえるかも)、女房がデミオ/ATに乗ってるからヤリスかなぁ。

208

Fiest

Corsa

yaris

  • 200329 YARIS/Z/1.5L/6MT/2WDがちょいと気になる
  • レスポンス > トヨタ ヤリス 新型試乗 顔がすごく好みなら、多少のことは許せちゃう?
  • レスポンス > トヨタ ヤリス 新型試乗 1Lと1.5Lガソリン車を比較、バランスで選ぶなら
  • webCG > トヨタ・ヤリス Z(FF/CVT) 便利より楽しさ
    既存の1リッターには新たに6段MTモデルが用意されて、大いにソソられるところだが、まだ試乗車は用意されていない。ラリーやワンメイクレースの素材としてのポテンシャルを上げようとしたことが、ヴィッツあらためヤリスの大きなテーマだったのではないか。結果として最大公約数的コンパクトカーとしての円満な実用性能にはちょっと御遠慮願った。便利より楽しさ。スポーツモデルでもなんでもないベーシックなヤリスに6段MTを3グレードもそろえたことがそれを象徴している。1リッターの6MTに早く乗ってみたい。
    ヤリス公式ページのグレード一覧に1.0L/MTはないんですけど?)
  • webCG > ホンダ・フィット e:HEV ベーシック “機能”を追わない勇気
    ホンダなのにMTのスポーツモデルがない……という点を好事家にツッコまれるなどしている新型フィットだが、そこには厳しいCO2排出規制が課せられる欧州向けが、すべてe:HEVになるということも無関係ではないだろう。新型フィットにMTを用意するなら事実上の日本専用車に近くなるわけで、その収益性のハードルは一気に上がるのだ。
    (追加モデルでMTを期待してましたが、無理っぽいなぁ)
  • ベストカー > 岐路に立つ伝統の名車 待望の新型どうなる? 日産マーチ一時生産中止で改良型投入への道
    日産の関係者によると「キューブは生産を終えたが、マーチはマイナーチェンジを行って今後も売り続ける。廃止はしない」という。
    マーチは、マイナーチェンジを行うべきだが古さは隠せない。生産を終えたティーダやキューブの穴を埋める意味でも、新しいコンパクトカーが欲しい。そこで注目されるのが、欧州で売られるマイクラだ。あるいは業務提携を結ぶルノーのトゥインゴを日産ブランドで買えるようにする手もある。ルノー ルーテシアも優れたコンパクトカーだ。ルノーの魅力は少々分かりにくいが、車両開発の考え方は、日本メーカーでいえばマツダに似ている。
    (日産でルーテシアやトゥインゴを売ったらどうなるんだろ♪?)

MICRA



2020年04月12日コメント(0)ルーテシア

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