3thandle

いまのロードバイクを持って、新しいバイクのフィッティングに行ってきました。

ハンドルは元々42センチ幅のものが付いていて、僕の肩幅だと40センチ幅の方が良いらしく(いまのには元々40センチ幅が付いていたことが今回判明)、このハンドルを用意してくれました。

  • 3T スリーティ > ERGONOVA TEAM
    3Tは1961年にMario Dedioniggiにより設立された。設立されたトリノ市から名前を取ってTecnologia del Tubo Torinese(Turin Tube Technology / トリノチューブテクノロジー)と呼ばれた。

エルゴノミクス形状のカーボン製ハンドルです。


izalco

3Tのパーツは、フォーカスのプロユースモデルに使われています。


3t-stem

今のロードバイクのサドルやハンドルの位置を測って、新しいバイクの位置を仮合わせしてくれて、ペダルを踏んでみました。うん、良い感じです。

が、

店長さんいわく「もう少しハンドルが前の方が良さそうですね」ってことで、元々付いている90ミリのステムを100ミリのステムに変更してくれました。おっ、こっちの方がさらに良い感じです。さすが!

ってことで、ステムも3Tに揃えました。

写真右側のステムの先端に「3T」と穴が開いてますが、意味あるのかなぁ〜

あっ、だからハンドルのステム取り付け部分が白くなってるんだぁ。なるほど。


saddle

サドルは今のサドルの方が高いけど、こっちの方がやわらかいので、最初はこちらを使ってみようかな。