
さて、昨日の道中編に続き、カングージャンボリー2016の会場でのあれこれです。
ステージでは9:30からのオープニングセレモニーが始まり、大極社長のあいさつに続き、マーケティング部マネージャーのフレデリック・ブレン氏よりカングーの限定車ペイザージュ(Kangoo Paysage)が発表されているところです。

左がヴェールシトロンM(Vert Citron)、右がルージュパボM(Rouge Pavot)で、6MTと4ATがあり、合計200台の限定(何が何台かは未確認)です。

こちらは最初の写真に写っているカングーのアップで、6月30日までの3カ月間のキャンペーン「KANGOO Marine Collection Campaign」でプレゼントされるTOMSのキャンペーンカーに貼られたステッカーです。どこの地図か分かりませんが、オシャレですね。

記念撮影はテレビ神奈川「クルマでいこう!」の藤島知子さん(左)と岡崎五朗さん(右)の発声で、、、ん?そうだ!藤島知子さんはフレンチフレンチセントラルでも見たんだ。

これはCarWatchの取材記事にあった集合写真でぇ〜、僕はぁ〜、立ってる人2列目のほぼ中央でぇ〜、僕の前にはベレー帽の女性が、、、小さすぎて分からん
。

僕たちが停めたのは、、、

黄色い丸のあたりで、、、

上のGoogleMapsの中央タテに走った川から右半分の案内図(つまり、僕が停めた場所は載っていません)で、比較すると青丸にある橋は実際はないです。

のりものはんこ525(facebook)って、はんこ=スタンプだ!
最近、インクの匂いをかぎ付けられるようになったとか、、、ウソです
。

モジモジしていたら、、、
「紙が置いてありますから、試しに捺してみてくださいね♪」
「あのぉ、自分のスタンプ帳でも良いですか?」
「どうぞどうぞ!」
お店の人に「スタンプ帳を持ち歩いているくらいですから、捺すのお上手ですね♪」って、ほめられました。うれしいかも。

フリーマーケットにメガニストジャポンの仲間「親方」が出店しているので寄ってみました。
今回の目玉商品はリアドアのペラペラな内貼りを外して、厚さ5.5mmのベニヤ板を同じ形に切って、元の留め具がそのまま使えるように穴もあけて、送ってもらったお好みの布地との間にクッション材を入れて仕上げた内装ドレスアップです。生地の送付はお客様負担、出来上がり品は送料込みで税込25,000円とのこと。もともとは仕事で使っているカングーの内貼りがボロボロになって、本業は大工さんだからお手の物って作って、友達に見せたら、僕も私もになって、今回の出店です。
サンプルを5個持って来て、店開きをしていたら、第1号のお客様に早速売れて、親方は今回特別の無料取付けサービスに行って、僕が店番をしていました。
- facebook > カングー大工の打一釘 雅(だいっく みやび)
第1号のお客様へ取り付けた写真は下記です。


さて、最後は会場で見つけたルーテシア4のランニングチェンジです。
- Wikipedia > ランニングチェンジ
- ダイヤモンドホイール > 自動車業界でのランチェンとは

今朝撮った僕のルーテシア4で、テールランプの下は樹脂パーツのままです。

ランニングチェンジして、ブリリアントブラックになりました。
実は、僕のルーテシア4は去年の3月購入で、友達のizumiさんが去年6月に買ったルージュフラムのルーテシア4はすでにブリリアントブラック仕様でした。

僕のルーテシア4のリアのドラムブレーキ。フロントはディスクブレーキ。

ランニングチェンジして、冷却効果か、フィンが付いたドラムブレーキに変わりました。

ルーテシア4のGTは、フィンが付いたブラック仕上げのドラムブレーキに変わりました。
追記:

- Renault Japon > ルノー カングージャンボリー2016 イベントレポート
世界一のカングーのお祭り「ルノー カングー ジャンボリー2016」に4,072名の笑顔が大集合!
最高の五月晴れのもと、集まったルノー カングーは1,108台、参加総車両数は1,859台に。 誰もが自由に参加し、自由にクルマでフランス気分を楽しむビッグイベントとなった「ルノー カングー ジャンボリー2016」。
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