SmartShine
シーシーアイ CCI スマートシャイン タイヤワックス (amazon)

ホイールをコーティングしたので、タイヤも新しく買ったスマートシャイン タイヤワックスしてみました。ホイールにPF01と刻印された部分のタイヤが白くなっているのはコーティング剤が垂れた跡です。

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いままで使っていたシュアラスターのタイヤワックス。

タイヤを傷めることはない?(シュアラスター タイヤワックス Q&Aより)

水性のため塗布面にやさしく、タイヤを保護するのでの劣化を防止し、ひび割れを防ぎます。タイヤのヒビは、ホイールに近いリムラインと接地部に近いところの2カ所に生じることが多いとされております。これはゴムの種類や空気圧の状態、また特に風通しの悪い場所でオゾンの停滞などが原因とされています。その他ひび割れの原因としては、油性液剤をタイヤに使用することで起こる現象とも考えられています。

太字部分が水性のタイヤワックスを選ぶ理由、そして、付属のスポンジではなくピタスポを使う理由。だって、ピタスポならホイールとタイヤの境目やタイヤの地面に近い部分に塗るのが楽だし、2層構造になっていてワックスがスポンジに染み込むムダも少ないし、持ちやすいし、イチオシです♪

SurLuster

シュアラスターのタイヤワックスを塗って2週間くらいしたところ。商品ページにはタイヤ約80本分(タイヤ4本塗ると20回分)と書かれていますが、ドロッとしてて塗り伸ばしているつもりでしたが、う〜ん、数回でなくなったのは塗り過ぎだったのかなぁ、、、

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試しにピタスポを使わず、スマートシャインを付属したスポンジに塗ってみました。シュアラスターと同じ水性ですが、サラッとしてます。何回使えるか記録を取ることにしました。

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相変わらずしっかりマーケティングされた商品のポイント。

超耐久タイプだとしても週イチでシャンプー洗車するので、タイヤワックスには過酷ですよね。いままでホイールとタイヤは水滴の拭き取りが面倒で自然乾燥でしたが、ブロワを使えば簡単に吹き飛ばしできるので、これからはマメにタイヤワックスしようと思います。

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スマートシャイン タイヤワックスを塗る前。

SmartShine

塗った後。サラッとしていて塗り伸ばしも良さそうです。

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やっぱりホイールとタイヤが黒光りしてると引き締まりますね。

SmartShine

タイヤ1本分の写真を撮り忘れたので、上の写真からズームインしました。

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タイヤワックスして10日後の雨ですが、良い感じで効いてます。

SmartShine

雨が上がり自然に乾燥しました。まぁ、ツヤやこんなもんですかね。

SurLuster

上で載せたシュアラスターのタイヤワックスの写真です。似たり寄ったりかな。

コストパフォーマンスはスマートシャイン タイヤワックスの方が良いです。


追記: 180426

SmartShine

購入して1ヵ月、ほぼ舗装された道路だけを走って、一昨日に洗車して自然乾燥させて、初めてスマートシャインしたタイヤ。

SmartShine

車検をして3年、勤務先の駐車場が舗装されておらず、昨日、洗車して水滴を拭き取って、3ヶ月ぶりにスマートシャインしたタイヤ。

ずいぶん光沢が違います。タイヤメーカーのサイトを見ると、タイヤワックスは頻繁に塗るとタイヤの成分が抜けて良くないと書かれていますが、塗らないと白っぽくなって引き締まった足元にならないので、塗る頻度はどのくらいが良いんですかねぇ