
ないモノねだりですが、英国のルノーでは6MTのクリオ(ルーテシア)が買えるんですね
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現在のクリオは5代目だが、2023年にフェイスリフト。英国仕様はすべてハイブリッド化され、内燃エンジンから電気モーターへ乗り換える、魅力的なステップを作ったといえた。
しかしその後、英国における内燃エンジンの新車販売は、2035年まで認められることになった。これを受けて、物価上昇が続く中で、ルノーはお手頃なエンジンモデルの需要が継続して高いだろうと判断した。
画像は最上グレード esprit Alpine エスプリ アルピーヌ。もちろん、このグレードにも6MTがあります。

フェイスリフト。うん、顔がメチャ変わりましたね。少しコテコテかな、、、

横のボディラインは相変わらず。良いなぁ、クリオ(ルーテシア)、、、
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日本の発想は良くも悪くも現実的で、実績を積み上げることを重視していくアプローチを取る。
一方で、ヨーロッパの発想は良くも悪くも理想的で、まず高い目標を描き、現実をけん引しようとする。それで現実が追い付かないようであるなら、目標を下方に修正していくアプローチだ。これは社会文化の違いとしか言いようがない。
そのためヨーロッパでは、EVシフトを含めたグリーン化目標は、現実がそれに追いつかない限り、下方に修正されることになる。EV化100%の目標を2035年から2040年にする、あるいはEVに限定せずハイブリッド(HV)など電動車全般を含めるというように、目標を修正していく動きが、今後も続く可能性が高いのではないか。 - モーターファン > 2022年イギリス新車販売の16.6%がBEV! ガソリン車に次ぐ2番人気。でも中身を分析していくと別の姿が……
コメント
コメント一覧 (2)
コメントありがとうございます。
そうですね、これが日本でも販売されたとしたら、9年目の車検もして、待ち続けたと思います。でも、望みはかなり薄いですからね。はい、ヤリスになっても遊んでください♪