
家でもDAPを楽しめるよう、マルチメディア スピーカー EDIFIER エディファイア M60を買いました♪
- 251229 スマホをiPhone16に、DAPをFiiO M21に買い換え!
- 260110 マルチメディア スピーカー EDIFIER エディファイア M60
- 260112 東京防音 AVインシュレーター 吸盤タイプ THI-425
- 260118 東京防音 AVインシュレーター 極厚タイプ THI-500

こういう記事を読んでしまうとアクティブスピーカーが欲しくなっちゃうんですよねぇ
- AV Watch >
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- パッシブスピーカー、アクティブスピーカーとは?違いとメリット
アクティブスピーカーとはスピーカー内部にアンプを搭載している製品。スピーカー本体に音量調整をするためのツマミがついているもので、それによって音量などの調整をすることができます。
- パッシブスピーカー、アクティブスピーカーとは?違いとメリット
デスクトップモードがあるFIIO M21とUSB-C接続ができるアクティブスピーカー(幅が小さい順)
- KRIPTON KS-11GN(直販限定 71,280円)W89.5 x D105 x H176.5mm 1.2kg
- Edifier M60(Amazon 23,980円 ブラック/ホワイト/オーク/パープル)W100 x D147 x H168mm 3.1kg
- Fostex PM0.3BD(Amazon 34,650円)W110 x D133 x H212mm 3.4kg
- FiiO SA1(Amazon 30,497円)W135.5 × D155.6 × H185mm 3.4kg
- Creative Pebble Nova(直販価格 37,599円)W149.2 x D150.8 x H153mm 1.89kg
KRIPTON KS-11GNが気になりますが、とりあえずニアフィールドリスニングしてみたいレベルなので、FIIO M21との価格バランスを考え、コスパが良いEDIFIER M60にしました。
- AV Watch > 小型ながら「間違いない」音。EDIFIER 「M60」を聞く
- Stereo Sound > クリプトンのアクティブスピーカーの大人気モデル KS-11 がナチュラルな装いをまとって新登場。より豊かな低域を手に入れた KS-11GN で、最高のデスクトップ環境を手に入れよう
- Google AI の概要によれば「ニアフィールドリスニングとは、スピーカーとリスナーが1〜1.5メートル程度の近い距離に座り、デスク上などのパーソナルな空間で、高い解像度と音の定位(音源の位置)を重視して音楽を聴くスタイルです。ヘッドホンに近いクリアさと、スピーカーならではの臨場感を両立でき、作業中のBGMや詳細な音チェックに適しており、近年注目されています。」

Edifier M60 マルチメディアスピーカー ブラック(Amazon)
実は今年のAmazon初売りスマイルSaleに先行し、去年末からEdifierの直販サイトで5,000円引き18,980円だった2週間前に買いました。
- Edifier > マルチメディアスピーカー M60 > 取扱説明書

FIIO フィーオもEDIFIER エディファイアも世界を相手にマーケティングしてる中国メーカーで目の付け所が素晴らしい、大丈夫かメイドインジャパン!?

しっかりした造りで箱鳴りする感じがまったくありません。

クリックすると大きな画像が見られます
ワイヤレスはLDAC/Bluetooth 5.3、ケーブル接続はアナログAUXとデジタルUSB-Cに対応してます。

傾斜15度のアルミスタンドも付属してます。左 オモテ / 右 ウラ

電源ケーブル、左右を接続するスピーカーケーブル、DAPやらと接続するUSB-Cケーブル

3.5mm-RCAオーディオケーブル、3.5mm-3.5mmオーディオケーブル

ノートPCしながら50cmちょいの正三角形に配置。実はノートPCとスピーカーは接続されてません。

裏側を見ると、電源ケーブル、左右を接続するスピーカーケーブル、DAPを接続するUSB-Cケーブル

右は1.60kg、左は1.45kgでスピーカーケーブルのみ

FIIO M21はデスクトップモードでAnker USB-C充電器より電源供給し、USB-Cデジタル接続してます。
2週間使って、ヘッドホンより目の前で音が広がるステージ感があり、聴き疲れもせずメチャ良い

さて、こんなnoteを見つけたので、お勉強しますかね♪
moroishimasaokiさんのnote > 自宅スタジオ構築完全攻略ガイド: スピーカー選びから配置まで
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